新幹線での斬りつけ事件から考える凶器を持っている人から身を守る方法

先日起きた新幹線で男がナタを振り回して乗客の3人が死傷した事件を改めて振り返ってみたら、とても怖くなった。

通勤の電車内で隣りの人がいきなりナイフで襲いかかってきたら、、、なんてことが怒った時にどういう風に身を守ればいいんだろうか。
適当に思いついたことを書いていきます。

手に持っているものを投げつける

常にスマホは手に持っているので、スマホを相手に投げつけて怯んだ瞬間に飛び込む。
顔に向かって投げて当たればよりダメージを与えることができるけど、体の方が表面積が大きいので当てやすそう。
スタンガン機能が付いてるスマホケースとか売れそう。

ベルトの金属部分で遠距離攻撃

ベルトなら少し遠くまで攻撃できるから良さそうって思ったらTwitterでその方法がバズってた。
遠心力も加わった金属部分が当たったらめっちゃ痛いだろうな。

奇声を大声で発して威嚇しつつタックル

相手が頭のおかしい人だったら通用しないかもだけど。

やっぱり不安なのでちょっとした防衛武器を常に持っていたい

ボールペンとかをポケットに入れとくとかもいいかもですね。傘とかも使えそうだけど、みんなが傘持ってる日にそんな事件起こしたりしないか。


プロフィール

東京と静岡県東部の三島を拠点に活動しているカメラマンです。日本や世界を転々としているので、インスタグラムやTwitterにて現在地や状況を呟いています。 撮影依頼など気軽にご依頼ください!

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